たなだ

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worksに「たなだ」を加えました。
「くもなわ」、「おきのくもなわ」に続く、レーザーカットによる金物を用いずに組み上げられる家具シリーズの第三作目となります。是非ご覧ください!

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明けましておめでとうございます。本年も何卒宜しくお願い申し上げます。

2016年の初アップデートとして、worksにwwfes 2015を加えました。
舞台表現に限定されない、あらゆる身体芸術にわたるパフォーマンスプログラムで構成されるwhenever wherever festival 2015の為の空間美術です。「創作プロセスや先鋭性を重視した」フェスで、領域横断的なコンテンポラリーダンスからレクチャーまで、様々なアーティストによる圧倒的に多様なプログラムが展開されました。是非ご覧ください!

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worksに「under blue sky」を加えました。
イスラエル、ホロン市に夏季限定で設置された、公共空間の日除け及びドライミスト噴霧設備で、赤道近い夏の強い日差しにより使用が困難となる夏季の都市広場に、局所的に冷却効果をもたらしながら、同時に新しいアクティビティーを誘発する装置です。
現地チームのStudio AN+ (Natanel Elfassy & Avital Gourary)と共同で取り組んだプロジェクトです。是非ご覧ください!

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research / activityに「こんにゃくはこんにゃくゼリーに似ている」を加えました。

今年の5-6月にかけ、京都のKCUAギャラリーで開催されていた「マテリアライジング展Ⅲ―情報と物質とそのあいだ―」に出展していた作品です。現在形の思考にフォーカスし、「いま」考えられる都市や建築におけるコンピュテーショナルデザインの方法的な試みを、思考実験として展開したものになります。是非ともご覧下さい。

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今週末、5月16日(土)から京都のKCUAギャラリーで開催される「マテリアライジング展Ⅲ―情報と物質とそのあいだ―」に出展します。
展覧会主旨は2013年、2014年に続き「国内のデジタルファブリケーションを巡る様々な研究を紹介し、その領域の見せる新たな表現について批評的に考察する展覧会の第三弾」ということで、現在形の思考にフォーカスし、「いま」考えられる都市や建築におけるコンピュテーショナルデザインの方法的な試みを、思考実験として展開した作品を出展します。京都にお立ち寄りの際には、皆様ぜひご高覧いただければうれしいです。
オープニングのギャラリートークが16日(土)15:00から、続いてレセプションが16:00から、17日14:00-15:30にはゲストトークイベントもあります。16、17日には在廊していますので、是非お越し下さい。

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3月14日-28日、京都市中京区河原町のMEDIA SHOPにて開催中の、マテリアライジング小作品展 in Kyotoに出展しています。展示作品は、2013年にマテリアライジング展に出展した《PU》の、「贋作」としての再構成です。
21日にはモデレーターは富井雄太郎さんで、砂山太一、谷口暁彦、永田康祐、各氏とのトークイベントも行いました。
残り期間わずかですが、京都にお越しの際には是非お立ち寄りください!

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