4_lectures / writings

2017 –明治大学IAUD Evening Lecture “ART”「Dirty, Differential, Delightful」(10月6日、明治大学、東京)
–東京藝術大学図学演習Ⅱ・パースペクティブを超えて「都市における染み出し:環境へのサブリミナル的介入」(8月1日、東京藝術大学、東京)
–Malformed Objects 無数の異なる身体のためのブリコラージュ・4夜「新しい実在性の中における建築と美術」(上妻世海、松島潤平、木内俊克、平野利樹、2月20日、DOMMUNE、東京)
2016 –Aプロジェクト連続講座16「建築のもう半分―都市・建築・街角/情報と意味そして豊かさ」(豊田啓介、木内俊克、砂山太一、12月9日、新宿NSビル16階インテリアホール、東京)
–建築雑誌2016年12月号寄稿「東京→ニューヨーク→パリ→東京」(木内俊克)
–東京藝術大学藤村研究室オープンゼミ「2005 年からやってきてPost‐Digital について思うこと」(木内俊克 砂山太一、5月27日、東京藝術大学、東京)
2015 –第38回情報・システム・利用・技術シンポジウム小委員会企画研究集会・報告「環境的同語反復の展開」
–マテリアライジング小作品展 in Kyoto トークイベント「情報と物質とそのあいだについて」(木内俊克 砂山太一 谷口暁彦 永田康祐 モデレーター:富井雄太郎、3月21日、MEDIA SHOP、京都)
–日本建築学会東海支部岐阜支所主催 第14回ぎふ建築・生活・芸術系学生・生徒優秀作品展講演会 「Computation+:不確かさと計算、又は同語反復について/都市へ」
2014 –2014年度 日本建築学会大会(近畿)情報システム技術部門研究協議会/主題解説 「Computation+:不確かさと計算、又は同語反復について」
–建築雑誌 2014 7月号 特集「ビルディング・エンヴェロープ」記事 「シミュレーションが可能にする『事の次第』的建築モデル」(砂山太一と共著)
–日経アーキテクチュア 2014年2月25日号 特集「時代の変革者100人」掲載
–「マテリアライジング・デコーディング 情報と物質とそのあいだ [単行本]」(共著、木内俊克、砂山太一、大野友資、舘知宏、豊田啓介、松川昌平他、millegraph発行)
2013 –大阪産業大学 若手建築家・理論家レクチャーシリーズ「bi-empirical」
–日本建築学会第36回情報・システム・利用・技術シンポジウム報告「自由曲面のテンセグリティ構造を2次元からの立体化により安定化させる構法研究」
–MATECO:十人素色Vol.2 「素材と色彩のリノベーションとイノベーション」
–出雲神迎の道地区等:建築・環境・再生ワークショップ CitySwitch 2013 「出雲大社で過ごす設えづくりワークショップ」 講師
–GROUNDSCAPE DESIGN WORKSHOP 2013 チューター
–マテリアライジング展関連シンポジウム 「マテリアライジング・アーキテクチャー」
–「やわらかい建築の発想 ─未来の建築家になるための39の答え [単行本]」(共著、木内俊克、藤原徹平、田根剛、成瀬友梨、猪熊純他、フィルムアート社)
–Art and Architecture Review オフィシャルブロガー
2012 –trans arts tokyo 「建築的思考のパラダイム―アーキテクチャーの現在形」 連続トークセッション 「Infiltrating Automata」 @ 旧東京電機大学11号館、東京
–NCTU studio review レクチャー 「Amorpohus Form」 @ Shibaura House、東京
–RGSS#36 「Digital Morphogenesis」 kwwekプレゼンテーション @ FabCafe
–2012年度日本建築学会大会情報システム技術部門プレゼンテーション 「Jumbled Fa[bric]olage」 @名古屋大学、名古屋
–GROUNDSCAPE DESIGN WORKSHOP 2012 チューター
–出雲神門通りおもてなしステーション ワークショップレクチャー @ 北のハウス、島根県出雲市
–RGSS#34 kwwekプレゼンテーション @ FabCafe
–Art and Architecture Review オフィシャルブロガー
2011 –デンマーク王立芸術アカデミー建築大学公開講義 「Fluctuated [Flat]scape」
–工学院大学公開講義 「Parametric, Algorithmic, Digital Fabrication」
–東京理科大学TUS Digital Studio公開レクチャー「dirty computation -デジタルアーキテクチャにおける実験的アプローチの可能性-」
–Art and Architecture Review オフィシャルブロガー
–10+1  アンケート 「2010-2011年の都市・建築・言葉」
2010 –Japan at the Venice Architecture Biennale 2010 インタビュー集
–建築ノート 2010 No.8 コラム 「関係性のデザインへ ―パラメトリックデザインツール/ラピッドプロトタイピングの展開―」
–Art and Architecture Review 2010年3月号 Mail Dialogue 「『汚い』システムをめざして」
–10+1 アンケート 「ゼロ年代の都市・建築・言葉」
2007 –INAXリノベーションフォーラムReport 「都市的な広がりをもつパブリック・スペース ニューヨーク ハイラインレポート」
2004 –修士論文 「The Independent Groupとその受容・発展過程における結実と喪失―アーキグラムへの展開」